西武渋谷店で開催されていた平成Climax展。仕事で忙しくGW中は行けなかったが、最終日の5月10日に行くことができた。マックスとメビウスの展示品が多数あり、楽しめた。(おそらく前期はコスモスとネクサスだったのでは?と思う)その一部を紹介したい。
・ウルトラマンマックス
→改めて見ると凛々しい顔立ち。無駄のない配色やアクセントとなる黄金のライン。
ごちゃごちゃとした形態変化なし。原点回帰・王道路線・シンプルイズベスト。秀逸なデザインだなぁ、としみじみ思う。

・完全生命体イフ
→「第三番惑星の奇跡」で登場した怪獣。相手の攻撃をすべて自分のものとし、跳ね返してしまう。少女のピッコロの奏でるメロディに共鳴し、どんどん楽器が体中に増えていき(コーラスの女性の顔まで生える)、最後はマックスに誘導されて宇宙に旅立っていく。宇宙を彷徨って音楽を奏で続けているのだろうか。後日談が観てみたい。。。

・マックスギャラクシー
→「ゼットンの娘」でウルトラマンゼノンが助太刀に現れたとき、召喚した武器。最初からマックスに渡すつもりで持ってきたのか、自分で使おうとしたがゼットンとの格闘で使えず、マックスに渡す形になったのか。。。おそらく前者だろうが、あの展開だと後者のようにも見えてしまう。

・レッドキング、アントラー、ゴモラ
→マックスでは初代『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』に登場した怪獣がフィーチャーされていた。

・キングジョー、ゼットン星人、ゼットン、ピット星人
→よく見るとゼットン星人の目玉はかなり赤く血走っていた。

・ウルトラマンメビウス
→メビウスというと第1話でビルを盾にしたりして街の破壊を顧みない戦い方をしたせいで人間から叱責された件が有名。そのためか後ろにあるボロボロのビルが際立っていた。最初は頼りない感じだったが、今や後輩たちの育成にも力を入れている先輩ヒーロー格だ。

・メビウスブレスとナイトブレス
→メビウスとヒカリの変身アイテム。

・ウルトラマンマックス
→改めて見ると凛々しい顔立ち。無駄のない配色やアクセントとなる黄金のライン。
ごちゃごちゃとした形態変化なし。原点回帰・王道路線・シンプルイズベスト。秀逸なデザインだなぁ、としみじみ思う。

・完全生命体イフ
→「第三番惑星の奇跡」で登場した怪獣。相手の攻撃をすべて自分のものとし、跳ね返してしまう。少女のピッコロの奏でるメロディに共鳴し、どんどん楽器が体中に増えていき(コーラスの女性の顔まで生える)、最後はマックスに誘導されて宇宙に旅立っていく。宇宙を彷徨って音楽を奏で続けているのだろうか。後日談が観てみたい。。。

・マックスギャラクシー
→「ゼットンの娘」でウルトラマンゼノンが助太刀に現れたとき、召喚した武器。最初からマックスに渡すつもりで持ってきたのか、自分で使おうとしたがゼットンとの格闘で使えず、マックスに渡す形になったのか。。。おそらく前者だろうが、あの展開だと後者のようにも見えてしまう。

・レッドキング、アントラー、ゴモラ
→マックスでは初代『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』に登場した怪獣がフィーチャーされていた。

・キングジョー、ゼットン星人、ゼットン、ピット星人
→よく見るとゼットン星人の目玉はかなり赤く血走っていた。

・ウルトラマンメビウス
→メビウスというと第1話でビルを盾にしたりして街の破壊を顧みない戦い方をしたせいで人間から叱責された件が有名。そのためか後ろにあるボロボロのビルが際立っていた。最初は頼りない感じだったが、今や後輩たちの育成にも力を入れている先輩ヒーロー格だ。

・メビウスブレスとナイトブレス
→メビウスとヒカリの変身アイテム。

・メビウスインフィニティー
→劇場版とウルトラギャラクシーファイトで登場した、ウルトラ兄弟の力を借りた最強形態。
神々しい超越的なデザイン。

・ハンターナイト・ツルギ
→ヒカリが闇堕ちしていたときは呪いの鎧。ウルトラマンとして改心した後はアーブ・ギアとして活躍。カラータイマーさえも隠してしまうので相手からエネルギー残量を悟られないのは利点か。。。
→劇場版とウルトラギャラクシーファイトで登場した、ウルトラ兄弟の力を借りた最強形態。
神々しい超越的なデザイン。

・ハンターナイト・ツルギ
→ヒカリが闇堕ちしていたときは呪いの鎧。ウルトラマンとして改心した後はアーブ・ギアとして活躍。カラータイマーさえも隠してしまうので相手からエネルギー残量を悟られないのは利点か。。。



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